奥日光の見どころ
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日光湯元温泉 奥日光小西ホテル

〒321-1662

栃木県日光市湯元温泉

2549-5

Tel: 0288-62-2416

Fax: 0288-62-2360

 

奥日光の見所

奥日光ドライブマップ

幻の小田代湖 華厳の滝
幻の小田代湖
華厳の滝

2007年の台風9号で出来た小田代湖は3年ぶりに見る事が出来ます。貴婦人が自然湖に写るようすは :幻想的な風景を見る事が出来ます。赤沼から低公害バスが出でおり1回300円で乗車可能です。1か月は見る事が出来ると思います。

日本の三大名瀑の一つ。高さ約97Mの断崖から轟き音を響かせ、一気に滝壷まで落下する様子 は見事です。エレベーターに乗って滝壷の下まで下りる事ができます。
アクセス:JR日光・東武日光より東武バスで湯元温泉行きまたは、中禅寺温泉行きに乗り中禅寺 温泉を下車徒歩5分。
エレベーター料金:大人¥530 小人¥320
時間:7:30〜18:00(季節により時間変動あり)

Tel 0288-55-0030

   
竜頭滝  湯滝
竜頭滝
湯滝
急斜面を滑っていく水の流れが途中から岩石により二つに分かれている。ちょうど竜の頭と顔に似ている
事からこの名前が付けられました。200m以上わたって流れ落ちる滝は見事です。
アクセス: JR日光・東武日光より東武バスで湯元温泉行きまたは、中禅寺温泉行きに乗り竜頭滝 下下車
湯ノ湖から流れ出したのが湯滝です。湯滝から湯川を経て竜頭滝 に行き中禅寺湖へと流れております。110Mの落差を流れ落ち玉すだれのように滑り落ちる滝でする。滝上と滝下から見ることができます。
   
湯ノ湖 中禅寺湖
湯の湖 中禅寺湖
標高1478mにできた、せき止め湖。周囲約3kmあり一時間程で一周できます。南側の湯滝そばにアズマ石楠花の群生地が有り5月〜6月に花を咲かせます。東岸にはうさぎ島呼ばれる半島が有り、小さい湿原の中にはワタスゲ・ツルコケモモなどが生育している。冬には渡り鳥のマガモ・ミコアイサ・ヒドリガモ・カワアイサなどの姿が見受けられます。冬には、湖畔の7割が凍りつき、湖水から湯気が立ち上がり(ケアラシ)幻想的な風景が見られます。 男体山のふもとに広がる、周囲28Km最大深度172Mの湖。鮮やかな水面に季節折々の自然の風景が映し出される。中禅寺は、一周ができ避暑地として昔からイギリス大使館・フランス大使館の保養所として、外国の方が多く好んだ場所です。12年よりフランス大使館が一般公開(栃木県が出資をして改修工事)致しました。
アクセス: JR日光・東武日光より東武バスで湯元温泉行きまたは、中禅寺温泉行きに乗り中禅寺温泉を下車すぐ
   
中禅寺湖遊覧船 中禅寺湖フィッシング
中禅寺湖遊覧船
青い湖面をのんびりと走るクルージング。13年には船の駅がてき、立ち木観音、菖蒲が浜などの片道便ほか遊覧の名所めぐり中禅寺湖を一周などが有ります。
料金:大人¥1,200 小人¥600
時間:9:30〜15:30(季節により時間変動あり)4月〜11月まで営業 期間中無休
п@0288−55−0360
ヒメマスやニジマスなどの宝庫である中禅寺湖は、フライフィッシング発祥の地として有名です。戦前にこの地に訪れた外国人が始めたのがきっかけと言われています。
毎年200万匹近くの稚魚を放流され解禁日には多くの釣り人が腕を競い合います。
連絡:中禅寺漁業協同組合Tel 0288−55−0271
   
日光東照宮 白根山山頂
日光東照宮 白根山山頂
日光といえばコレ!おなじみの「見ざる、言わざる、聞かざる」で有名な日光東照宮です。 白根山山登りはいかがですか。山頂はこのとおり!
さかなと森の観察園 明智平ロープウエイ
水産庁養殖研究所日光支所
明智平ロープウェイ
「さかなと森の観察園」は中禅寺湖のほとりにある(独)水産総合研究センターの広報施設です。園内では幻のさかなと言われるイトウや、 中禅寺湖にしかいないレイクトラウトを始め,様々な種類のさけ・ますの仲間などが観察でき、さかなたちに餌をやることもできます。

【開園時間】
4月1日〜10月20日 9:00〜17:00
10月21日〜3月31日 9:00〜16:00
※終了時間の30分前までにご入場下さい。
※年末年始(12月27日〜1月5日)以外は年中無休です。
※園内のおさかな情報館は12月1日〜3月31日の間、平日休館です。

■ 観覧料金(就学前の幼児は無料です):
<4月1日〜11月30日>
大人 300円  小人 100円(小・中学生)
 <12月1日〜3月31日>
大人 150円  小人 50円(小・中学生)
 ※冬期は事故防止のため、観覧区域が大幅に制限されます。
TEL: 0288−55−0055
第二いろは坂の登り切った右手に明知平のロープウェイ駅がありここから明智平へ登る。標高1373mの展望台からは、西側に男体山・華厳の滝・中禅寺湖・第一いろは坂が見え春から秋に掛けてが見頃です。
アクセス:JR日光・東武日光より東武バスで湯元温泉行きまたは、中禅寺温泉行き明智平下車すぐ横
時間:8:30〜16:00(12月〜3月 9:00〜15:00)3月1日〜3月15日まで運休ロープウェイ料金:大人往復¥710小人往復¥360
Tel 0288−55−0331
   
   
二荒山神社中宮祠 中禅寺立木観音
二荒山神社中宮祠
中尊寺立木観音
  中禅寺湖の東岸に位置し映画の『愛染かつら』のロケーションとなった。勝道上人の千手観音像は高さ6mの迫力
があります。坂東札所めぐりのお寺でもあります。歌が浜からの中禅寺湖と男体山の景観はすばらしい。
拝観料:大人¥300 小人¥100
п@0288−55−0013
戦場ヶ原
戦場ヶ原名の由来は神話の中に[戦場ヶ原神戦譚]と呼ばれる物語に書かれています。
標高1400mの高原に広がる400ヘクタールの湿原が有り周囲は男体山・太郎山・山王帽子山・三岳などに囲まれた所です。春夏秋冬違う風景を見せてくれる360度のパノラマの自然がいっぱい詰まっています。野鳥も多く季節ごとの渡り鳥など5月〜7月頃には野鳥が戦場ヶ原で繁殖の季節を迎えます。
戦場ヶ原
湯元の源泉
湯元の源泉 湯元の源泉
湯元のお湯がここでぼこぼこ沸いています。水溜りに手を入れてみると・・・暖かい!

源泉がぼこぼこする水溜りにコインといれてみると・・・

「ぴかぴかになる」というウワサもあるようですが、実は黒ずんできます。これは源泉に含まれる硫黄のためです。

切込湖・刈込湖

湯元から片道1.5時間ほどの山中にあり、針葉樹の森を抜けた先に広がる湖はエメラルドグリーンの湖水を湛えます。 通称「切刈湖」「切込刈込湖」と言いますが、渇水期には二つの湖に分かれ、大きな方を刈込湖・小さな方を切込湖といいます。

 

昔、悪さをしていた大蛇を霊神が湖に切り込み、刈り込めたのでこの名がついたと言わます。

 

湖に注ぐ沢はあっても流れ出す沢が無く、澄んだ湖水にはサンショウウオも生息してます。

 

冬には全面結氷し、一面の雪原に変わります。写真は刈込個側。